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PHPでのswitch文のトリッキーな使い方
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こんにちは、ケンジです。

先日の勉強会で初めて知った、switch文のトリッキーな使い方をご紹介します。


if ($a || $b || $c || $d || $e .....) {
echo "どれかはtrue\n";
}

if文の中の条件がこんな感じでだらだら続くとき。
こんな風に書けます。


switch (true) {
case $a:
case $b:
case $c:
case $d:
case $e:
echo "どれかは true\n";
}

条件式が複雑に色々と横に並ぶよりも、このように縦に並ぶと読みやすくなりますね。

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この一覧は、次のエントリーを参照しています: PHPでのswitch文のトリッキーな使い方:

» Switch文について from Web、只今勉強中
今日ふとした会話からswitch文の話題になりました。 switch(*){ case A: ----------; ・ ・ ・ } この*に定数や文字... [詳しくはこちら]

コメント

以前同じ内容で記事を書いた事がありますので、
トラックバックさせて頂きました。

宜しくお願い致します。

>Kazuさん

トラックバックありがとうございます。「目から鱗」とはまさに。僕も教えてもらったときビックリでした。

肝心なのは、どういったシチュエーションで威力を発揮するかですね。

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2006年5月12日 11:06に投稿されたエントリーのページです。

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