« 携帯サイト作成時の注意点(au編) | メイン | VMwareとCentOSでウェブ開発の環境をさっさと整える手順書(前編) »

デフォルト派のためのソフト選び
このエントリーをブックマークに追加 このエントリーをlivedoorクリップに追加

komagataです。

前回このブログに投稿してからデフォルト派を勝手に自称していますが、デフォルト以外にインストールしているソフトについて紹介します。

インストールしているソフト:

  • Firefox
    Firebugが便利過ぎてどうしてもアンインストールができません。IEの意味不明なjavascriptエラーが憎いです。
    憎いエラー
    憎いエラー posted from フォト蔵
  • Putty
    Windows標準のtelnet.exeではどうしてもssh接続ができません。泣く泣くインストールするほかありません。(ちなみにパティと読むらしいです)
    telnet.exe
    telnet.exe posted from フォト蔵
  • gvim
    メモ帳とワードパットはそれぞれ、LFが使えない、UTF-8が使えないという問題でどうしても他のエディタを入れるしかありません。お前等なんで力を合わせないんだ。
  • coLinux
    開発者には便利過ぎます。
  • iTunes
    Windows Media Playerで我慢できるように訓練したいところです。

インストールソフトを減らす僕の基本的な戦略はこの二つです。

  • 極力Webサービスを使う
    最近も メーラー → 会社ドメインのGmail、 IRC → Lingr という移行を行ってソフトが減りました。
  • coLinuxを使う
    以前もご紹介したコレを使ったり、cofsやsamba、webdavなどを使うとWindowsの一部であるかのようになって便利です。結局coLinuxにソフトをインストールすることになるのですが、使っているイメージを持ち運べるのでそれほど苦にはなりません。

また、ソフト以外ですが、コレを行ってCapslockにCTRLに割り当てています。(XKeymacsはこの機能しか使っていないことに気付いて削除しました)

他にもインストールソフトを減らすテクニックやサービスがあったら教えてください。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.unoh.net/mt32/mt-tb.cgi/404

コメントを投稿


画像の中に見える文字を入力してください。