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ジンガジャパンの壁
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こんにちはhohtaです。オフィスが新しくなってからはや1ヶ月、移動したばかりの時はひろびろーとした感じでしたが採用活動が順調らしく、人口密度が上がってきました。

さて、提題の件ですが今回は技術的な話からちょっと離れて弊社にある壁を紹介したいと思います。一口に壁と言っても言語の壁、文化の壁、人生の壁、ぬりかべなど概念的なものから建物の壁面といった物理的なものまで様々ですが、この記事で扱うのは物理的な壁、新オフィスに作られているクライミング(ボルダリング)用の壁を紹介します。

どんな壁?

クライミング1

こんな壁です。全長7m、高さ2.2mで手前が垂壁(90度)、奥が110度と角度がついています。建物の構造上高さが少し物足りないですが、そこは課題をトラバース(横移動)メインにしてカバーです。ちなみに、マットは埋込式ではなくボルダリング用のクラッシュパッドを登るときに敷いて使っています。埋込式と違ってスペースが無駄になりません。

業者さんに初期の段階で設定していただいた課題は長物30手、足自由4課題、足限定1課題です。専用の靴を履かなくても楽しめるように足は大きめのものが多くなっています。課題は今も生産中ですが、僕しか作る人がいないので作ってくれる人募集です。

実際は登ってないんじゃ?

クライミング2

意外とみんな登っているみたいです。大会議室と呼ばれているエリア(オフィススペースから繋がっていて明確な仕切りは無いです)の壁の一部がこうしたクライミングウォールになっているので、人の目が気になる人は仕事が終わってから登っているみたいですし、人によっては専用のクライミングシューズに履き替えて昼から登ってます。

どうやって作ったの?

真面目に企画書を作って提出しました。以前から冗談ベースで同僚と話題にすることはあったのですが、折角オフィス移転というタイミングにも恵まれたので冗談で終わらせずにきちんと話をしてみました。

もしあなたが社内にクライミングウォールを作りたいと思っているなら、理解ある経営陣にその声を届けるために企画書を書いて提出するといいかもしれません。

Google Japanの壁部が遊びにきました

クライミング3

噂を聞きつけてGoogleJapan壁部の方々が登りに来ました。GoogleJapanのオフィスにも壁があるそうですが、ポータブル(といっても持ち運ぶ人はそういないだろうけど)のタイプなのであまり楽しめないという話です。

皆さん色々な課題にチャレンジして凄く楽しんでいただいた様子でした。また遊びに来て下さい。

という感じで弊社の壁の紹介は以上です。オフィスが移転して広くなったらロープ使って登れる場所が欲しいなー、とかもっと傾斜がきつい壁が欲しいなーとか、野望は尽きないので頑張って仕事しようと思います。

Zynga Japanでは特に最近、積極的にエンジニアを採用しています。
採用ページをご覧になり興味のある方、ぜひご応募ください。

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コメント

ジンガは基本的にパクリ会社。
アメリカでも巧みに訴訟を逃れながら他社のソフトをパクって金儲けしてきた。
鼻つまみ的存在のダニ会社。

不幸にもこの悪徳会社が日本で目を着けたのが「我々のまちつく!」
金にもの言わせてウノウを買収したは良かったが、我々の心まで買収する
ことはできなかった。

夢よりも金を追及するジンガ。
目まぐるしくガチャを繰り出し、課金させようと必死(苦笑)
ゲームそっちのけで、悪質客引きのキャバクラみたいな宣伝の嵐(爆笑)
最高のムードだった「我々のまちつく」を軽率にも踏みにじった(涙)

さようならジンガ!
君たちには日本で仕事をする資格がない。
早く店をたたんでアメリカにお帰り!
そして、「我々のまちつく」を早く返してくれ!

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